Thursday, November 30, 2006

新庄の引退後初CM

新庄の引退後初CMが1日から放送
 今季でプロ野球から引退した新庄剛志の引退後初となる「HIS」の新CMが1日から放送される。昨年に引き続き、同社のCMキャラクターとして登場。最後は「学生旅行もHIS」とのセリフを決める。

スポニチより
 学生と新庄の意味は?関係ないかっ。

Sunday, November 26, 2006

パチンコ店に緊縛強盗

パチンコ店に緊縛強盗、被害2300万円 東京・福生
2006年11月27日11時07分
 27日午前2時半ごろ、東京都福生市武蔵野台2丁目のパチンコ店「チャンピオン」の店員から、「強盗に入られた」と110番通報があった。3人組の男に手足を縛られ現金約2300万円を奪われたといい、警視庁は強盗事件として捜査している。
 福生署の調べでは、通報の約10分前、目出し帽をかぶった男3人が従業員用の出入り口から店の2階の事務所に侵入。中にいた店長(31)と店員の計3人に対し、包丁やスタンガンのようなものを見せて「殺されたくなかったらおとなしくしろ」などと脅し、手足を粘着テープで縛り、近くにあったかぎで金庫をあけ、中の現金を奪って逃げたという。
 店長らにけがはなかった。奪われた現金はここ数日間の売上金だったという。
 3人組の男は身長170~180センチほどで、いずれも黒色のスエットを着ていた。現場はJR青梅線福生駅から東に500メートルほどの住宅街近く。

asahi.comから
 さすがパチンコ屋はお金あるねぇ。

Wednesday, November 22, 2006

営業中のタクシー運転手

営業中のタクシー運転手、酒気帯び容疑で逮捕 京都
2006年11月22日13時10分
 酒を飲んでタクシーを運転したとして、京都府警東山署は22日、弥栄自動車(京都市下京区)の運転手寺尾修一郎容疑者(47)を道路交通法違反容疑(酒気帯び運転)で逮捕した。同容疑者は「昨晩酒を飲んだが、会社を出る際に簡易検査をして大丈夫だった」などと容疑を否認しているという。
 調べによると、寺尾容疑者は22日午前10時ごろ、京都市東山区内で、酒気帯びの状態で車を運転した疑い。タクシーが左折して横断歩道に入る際、一時停止せずに歩行者に近づいて危険な運転をしていたため、交通取り締まり中の同署員が止めたところ、同容疑者から酒のにおいがし、呼気1リットル中0.15ミリグラム以上のアルコールが検出されたという。客を乗せていなかった。
 同社は「事実関係を把握していないので分からない」としている。東山署は同社の管理責任についても調べる方針。

asahi.comより
 まったく、自分のやっていること、わかってないわよねぇ。

Sunday, November 19, 2006

カルミネ

イタリア料理の「カルミネ」が横浜に初のテークアウト店


 都内にイタリア料理店7店を展開する「カルミネ」(東京都港区)は11月28日、相鉄ジョイナス地下1階にオープンする「クイーンズ伊勢丹横浜店」(横浜市西区北幸1)内に同社初のテークアウト専門店「Carmine Deli(カルミネ・デリ)」を出店する。 同店は、都内のみでレストランを展開してきた同社が創業20年を迎えたことと、国内における惣菜市場で有名レストランの味をそのまま持ち帰ることのできるレストランブランドのデリショップが注目を集めていることを背景に、同社が新業態として展開を始めるもの。 店頭では「自分の家で豊かな食卓」をコンセプトに、イタリア料理の定番ともいえる魚介のリゾット(820円)、タコと野菜のマリネ(100グラム=520円)、ミートソースのラザニア(840円)、鶏のロースト小悪魔風(880円)、ポークフィレ肉のソテー(1,100円)などのメニューを、実際の店舗と同様のレシピで提供する。価格帯は600円~800円が中心。また、料理に使用するオリーブオイルは、同社カルミネ・コッツォリーノ社長がイタリアのトスカーナ州に所有する農園で生産されたもので、同店では同オイルや他のイタリア食材などの販売も予定している。 同社の担当者は「可能な限り、本場の味を低価格で実現することが理想。それにより日常的にイタリア料理を食してもらえることが目標」と話し、月商1,200万円を目標とする。また今後、同業態の店舗展開も見込んでいるという。営業時間は10時~22時。

ヨコハマ経済新聞より
 テイクアウトできるとなると嬉しいわねぇ。

Wednesday, November 15, 2006

チェルノブイリで後遺症の子供を支援

チェルノブイリで後遺症の子供を支援、基金が発足
 旧ソ連・ウクライナで1986年に起きたチェルノブイリ原発事故から20年を機に発足した、後遺症に苦しむ子供らを支援する「ウクライナこども基金」が14日夜、都内のホテルでチャリティー集会を開いた。

 民間の交流支援団体「日本・ウクライナ・モルドバ友好協会」(東京都港区、木下靖彦理事長)が、事故を風化させないよう、賛同企業や個人などに協力を呼びかけた。今後、各地でチャリティーパーティーや演奏会を開き、募金を甲状腺障害などに苦しむ子供たちへの医療支援や現地での慈善活動に役立てる。
 集会では、6歳の時に被曝(ひばく)し、7年前から日本で被災救援の演奏活動を続けるウクライナ民族楽器奏者ナターシャ・グジーさんが、「悲劇を忘れず、過ちを繰り返さないように」と呼びかけた。募金の問い合わせは、同協会(電話03・5549・2464)へ。
YOMIURIより
 少しでも助けになるといいねぇ。

Sunday, November 12, 2006

玄海原発4号機

加圧器逃し弁から蒸気漏れの可能性 玄海原発4号機
2006年11月12日17時33分
 九州電力は12日、佐賀県玄海町の玄海原子力発電所4号機(加圧水型軽水炉、定格出力118万キロワット)で、原子炉内の圧力が高くなりすぎたときに自動的に開いて圧力を下げる「加圧器逃し弁」から、微量の蒸気が漏れている可能性があると発表した。同日夕から段階的に原子炉を停止して、原因を調べる。外部への放射能漏れはない。
 加圧器逃し弁は、緊急時に加圧器から蒸気を逃して圧力を一定に保つ非常用の弁で、通常は閉じられている。4号機には二つ設置されている。
 九電によると、11日午後9時25分ごろ、加圧器逃し弁の出口付近の配管内の温度が通常よりも30度ほど高い73度になった。このため、加圧器逃し弁よりも加圧器側にある元弁を閉じて温度を下げたという。
 九電は8月26日から定期検査を実施しており、11月5日に発電を再開。段階的に出力を上げていく調整運転中だった。加圧器逃し弁の分解検査などで問題はなかったという。同月下旬から通常運転を再開する予定だが、遅れる可能性もあるという。
 1979年12月と83年9月にも同じような異状が起きている。

asahi.comより
  放射能漏れが一番、問題だからねぇ。

Wednesday, November 08, 2006

テングス病を駆除

テングス病を駆除 多くの桜が感染
 田辺市龍神村の中高年者でつくる「龍神プロバスクラブ」は、地域で多くの桜が感染している「テングス病」の駆除を始める。18日、同村西で初めての作業をする。会員らは「地域の財産を守る活動にしたい」と話しており、クラブのテーマとして毎年実施する考えだ。 プロバスクラブは4月、退職後の人生を充実させたり、社会で積んだ経験や技能を還元したりしようと発足した。 結成時に、どのようなボランティアができるかを話し合った際、メンバーの松本健・前龍神村森林組合組合長ら木を知る人から、テングス病が広がっているという声があったため、駆除に乗り出すことに決めた。 今春から、田辺市朝日ケ丘の樹木医、桝本幸雄さんに相談し、指導を受けて計画を進めてきた。 木の活動が止まる秋から冬の時期を選んで実施する。トラックの荷台や脚立などに乗り、のこぎりなどを使って枝を切って焼く。切った部分には防腐剤を塗る。 18日は午前10時から、市龍神中央診療所横にある私有地で、地権者の許可を得て、メンバー十数人が4時間程度作業する予定。 テングス病は、カビの一種によって起こり、感染するとホルモンのバランスが崩れて枝先がほうき状になる。花は咲かず、枝は枯れてくる。特にソメイヨシノに感染することが多い。密集した枝がてんぐの巣のように見えるとして、この名が付いた。 桝本さんは「テングス病は、放っておいたらどんどん広がる。患部を取り除けば樹勢は戻ってくる。今は行政に頼っても金がなく、地域は自分たちで守るという姿勢を示すということも意義がある」と話す。 古久保克己会長は「学校などの思い出の木もあるが、手遅れではないかと思われるものもあり惜しい。自分たちの地域の財産を、自分たちで守れるようにしていきたい」と話している。

紀伊民報より
 行政に頼れないっていうのもどうなんだろねぇ。

Monday, November 06, 2006

今年の漢字1字

恒例の「今年の漢字1字」募集 日本漢字能力検定協会
2006年11月06日19時39分
 財団法人日本漢字能力検定協会(本部・京都市)が、今年の世相を表す漢字1字を募集している。選ばれた「今年の漢字」は、12月12日に京都市東山区の清水寺で森清範貫主が大書きして発表する。昨年は「愛」、04年は「災」が選ばれた。
 漢字1字とその理由、住所、氏名、年齢、電話番号を書き、はがきで〒600・8585 京都市下京区烏丸通松原下ル五条烏丸町398の同協会「今年の漢字」係へ。ファクス(075・342・0501)とホームページでも応募できる。いずれも12月5日必着。問い合わせは同協会(075・352・8300)へ。

asahi.comより
 えぇーなんだろなぁ。

Thursday, November 02, 2006

くず

「くず」見たさに2000人集結
新曲をPRしたくずのANIKI(左)とHIRO
 お笑いコンビ「Don Doko Don」の山口智充(37)に“そっくり”のANIKIと「雨上がり決死隊」の宮迫博之(36)に“そっくり”なHIROのデュオ・くずが1日、都内で新曲「夏の日と親父の笑顔」の発売記念イベントを開いた。人前で歌うのは昨年7月以来。2人を見ようと会場には約2000人のファンが集まった。ANIKIは「個人的には7時間くらいやりたいです」とノリノリ。一方のHIROは「うれしいけど、引っ込み思案なんで、(人前は)ちょっと苦手です」と話していた。

デイリースポーツより
 新曲出したんだぁ。また売れるよっきっと!